なまこのプロが作った海のサプリ

年齢を重ねると共に変化、不調を感じる方へ

  • いたむ
  • つかれる
  • 眠れない

『大學なまこ』に含まれる24種類の
機能成分があなたのからだをサポートします!

機能成分一覧
アスタキサンチン リジン ヒスチジン
カンタキサンチン メチオニン アルギニン
タウリン シスチン アラニン
オルニチン フェニルアラニン アスパラギン酸
β-カロテン チロシン グルタミン酸
コンドロイチン硫酸 スレオニン グリシン
イソロイシン トリプトファン プロリン
ロイシン バリン セリン

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なまこに含まれる豊富な栄養素

ナマコには『コラーゲン』『コンドロイチン』『ホロトキシン』という3つの機能性成分が含まれています。

コラーゲンは、体の弾力をつくり出しているたんぱく質のひとつで、皮膚や骨、血管などに含まれ、細胞と細胞を結ぶ働きをしています。コラーゲンには弾力性があるため、肌ではハリや弾力をもたらす効果、関節痛を緩和する効果、骨を丈夫にする効果、血管ではしなやかさを保ち動脈硬化を防ぐ効果など様々な働きが期待されています。コンドロイチンは、もともと人間の体の中に多量に存在している成分で、成長期には体内で生成されるが、加齢とともに生産量が減少し、不足すると関節痛や腰痛の原因にもなります。主にサメ軟骨やナマコに含まれる多糖類の一種で、体を若々しく保つ効果があります。

ナマコが持つサポニンの一種、ホロトキシンという成分は、強い防カビ作用を持ち、白癬菌を原因とする水虫やタムシの治療薬として実用化されています。

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『大學なまこ』について

青森県は日本有数のナマコ産地です。その地の利を生かして弘前大学ではナマコ研究所センター(現ナマコ研究部門)を作り、ナマコについて研究してきました。

ナマコをいかに増やすか、ナマコは人体にどんな影響があるのか、ナマコに関わる新製品開発や販売方法、そしてナマコと海環境の関わりなどを研究してきました。とりわけナマコの成分は人体等にどんな効能があるのかは研究の柱です。

これまでは、ナマコに含まれる成分の確認、そして脂肪増加との関係、血糖値との関わり、がん細胞への影響、そして真菌への効果を解明してきました。

今回開発・販売するナマコカプセルは弘前大学の教員がこれまで取り組んできた研究成果を生かしたものです。ナマコカプセルは日本人のナマコ消費や購買スタイルについて調査し日本産ナマコとしての独自利用を目指したものです。また私たちが行ってきたモニター調査ではナマコカプセルが利用者から高い評価を得てきました。

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